九州大学アイソトープ統合安全管理センター
健康診断

健康診断

健康診断

電離放射線健康診断
(血液、皮膚/問診)

問診票、個人票の書き方見本です。まず、パターン表を見て下さい。 パターンは、新規に登録した時期によって異なります。受診する期間の健康診断を確認して下さい。 

健康診断パターン表

健康診断(問診、血液、皮膚)は、登録前に1回、登録後6ヶ月後に1回受診します。 眼の健診は、取扱状況によって異なりますので、ご注意ください。 健康診断を2回受診した後、更新して登録を継続する場合は、6ヶ月ごとの問診となります。 健康診断(問診)は、原則として第1期と第3期になります。 未受診者は次期の検査を受診することになりますが、年度で1回も受診がない場合は、次年度更新できません。

新規検診問診票個人票
継続登録後6ヶ月
(新規登録年月日が4月〜6月の者)
問診票個人票
継続登録後6ヶ月
(新規登録年月日が7月〜9月の者)
問診票個人票
継続登録後6ヶ月
(新規登録年月日が前年度10月〜12月の者)
問診票個人票
継続登録後6ヶ月
(新規登録年月日が前年度1月〜3月の者)
問診票個人票
問診第3期(11月)
※登録後6ヶ月以降の者
問診票個人票
問診第1期(5月)
※登録後6ヶ月以降の者
問診票個人票

新規登録者

第1期(4月~6月)
登録者の次の健診パターンは『A』

第2期(7月~9月)
登録者の次の健診パターンは『B』

第3期(10月~12月)
登録者の次の健診パターンは『C』

第4期(1月~3月)
登録者の次の健診パターンは『D』

更新者

第1期間診対象者の健診パターンは『G』

第3期 間診対象者の健診パターンは『E』

未受診の場合は、
第2期『H』、第4期『F』

その他

1.学外者等で、九大以外で健康診断を受診する場合は『Z』。この場合、健診データを取得して下さい

2.健診が必要でない取扱区分の登録者は『Z』