概要

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沿革

昭和27年 九州大学放射性同位元素中央研究室(医学部)設立
昭和34年 理学部1号館を放射性同位元素実験室として改築
昭和35年 九州大学箱崎地区放射性同位元素総合実験室設立(208㎡)
昭和35年 前記理学部1号館の実験室をセミハイ・レベル実験室と改築
昭和38年 九州大学堅粕地区放射性同位元素総合実験室設立(171㎡)
昭和41年 箱崎地区放射性同位元素総合実験室第2期増築(346㎡)
昭和41年 九州大学堅粕地区学生実習室設立(433㎡)
昭和43年 九州大学放射性同位元素センター設立準備委員会設置
昭和47年 堅粕地区放射性同位元素総合実験室増築(683㎡)
昭和50年 セミハイ・レベル実験室を農学部6号館に移設(207㎡)
昭和51年 箱崎地区放射性同位元素総合実験室第3期増築(522㎡)
昭和55年 九州大学アイソトープ総合センター設置
(箱崎地区総合実験室、病院地区総合実験室、病院地区学生実習室、
セミハイ・レベル実験室の4施設をセンターへ統合)
昭和57年 箱崎地区実験室(939㎡)及び病院地区実験室(749㎡)増築
平成8年 病院地区実験室1棟(昭和38年設立)を増改築(1553㎡)
平成 26 年 伊都地区実験室設立(3436㎡)
平成 27 年 セミハイレベル実験室廃止