お知らせ

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表彰(令和元年)

放射線監視情報部の杉原真司准教授が、令和元年11月13日に催された福岡市政施行130周年記念式典において福岡市長から表彰されました。
杉原准教授は、平成18年から福岡市消防局NBC災害支援アドバイザーとして登録し消防行政の推進に協力しており今回「消防・防災事業の推進に努め、市政の発展に献身的に尽力した功績」により受賞しました。

功労者表彰(令和元年)

放射線監視情報部の杉原真司准教授が、令和元年10月24日に公益社団法人日本アイソトープ協会放射線安全取扱部会から功労賞を受賞しました。
杉原准教授は、今回「永年に亘り放射線安全取扱部会に貢献され放射線安全管理に関して多大なる功績を残した功労」により受賞しました。

放射線安全管理功労者表彰(平成20年)

放射線監視情報部門の杉原真司助教が、放射線安全管理功労者として、文部科学大臣賞を受賞しました。
原子力・放射線安全管理功労表彰は、原子力・放射線安全に尽力して優れた成果を挙げた個人又は事業所等を表彰することにより、関係者の更なる意欲の向上と原子力の安全確保に対する国民の理解の増進に資することを目的とするものです。
杉原助教は、「放射線安全管理の業務に多年に亘り従事し、安全業務を不備なく確実に遂行するとともに、学内外における放射線教育に努め、安全確保に貢献した」という業績で受賞しました。表彰式は、平成20年11月7日に執り行なわれました。
なお、本賞に関しては、当センターから、平成16年度に川村煕子元助教授、平成18年度に大崎進名誉教授が受賞しています。